2018年10月21日

ブログ改革中考察

こんばんは

急に気候も寒くなりましたが、皆様はいかがお過ごしでしょうか?

息子筆頭に家族風邪でダウンしてます。

病院行って余計悪いのをもらって、親に伝染るという。。。

そして、子供は熱も出るが、治り早く、

私はそれほど酷くないが、治りが悪いという。


若さ重要ですね。

ないものねだっても仕方ないのですが。


ブログは10月末までに100記事と言う目標立てたものの

進捗は予定より遅れてます。

10月末まで、今日含めてあと11日。

1日5記事。

薄いのなら可能かもしれませんが。

今思ってるのが、

ブログのコンセプトとターゲット。

コンセプトはぶれ、

ターゲットはあまりないと感じています。

労力を注いでる割に、

過去よりもPVとか上がらない状況。





【Google Analytics 見て感じたこと】

1.Returning Visitorが10%と低い
 Twitterで集客しても、中身見てガッカリで定着化しない。

2.男女差は特に無い。54:46
ツイッターの男女比が 67:33であることからすると
女性の方が見てくれているとも言える。
確かに、あまり私は他人のブログ見ない。

女性向けだからいって、内容優しくとするつもりはなく、
女性と言っても、むしろ投資リテラシーは社畜の男性より高いくらいに思っている。
一般的に男より固執しないし、割り切りができ、空気読め、堅実。

大体、空気読まず、意地貼るのが男。ゆえに大成功と大失敗が極端。

ただ、男女問わず読みやすくは心がけないととは思います。

サイトの見た目は、今の無骨なものより、もう少し柔らかい印象のほうがイイのかなと。
この辺は妻にアドバイスもらうか。

むしろ専業と言うか、主婦との兼業という専業の人が多い感じもしてる。
(私も子育てと家事もやるのでそういう意味では兼業なのかも)

なので、そういう人向けの家にいるストレス解消とかそういうネタも喜ばれるんじゃないか。

税金の話とか、家族旅行とかおカネを有効に使うような情報なんかがイイのかなと思いました。

3.年齢層

自分でおぼろげに30-50位が対象と思ってたが、

27.50%  33.50%  15.50%  12.50%  5.50%  5.50%
18〜24  25〜34  35〜44  45〜54  55〜64  65 以上


若い層が圧倒的に多い。
むしろ同世代は少ないのがポイント。

ということは、
若い、投資投機のプロを目指す人に焦点を絞ったほうが良いのではないか

と感じた。

今の銘柄や為替は当然としても、

昔話とか過去の失敗の話とかが役立つのかなとは思います。

【まとめ】

残り11日。

女性と若い世代を意識して記事書くようにしていきます

しかし、上から目線にならないように。

同じ、投機投資で成功を目指す同志に向けての鼓舞で。


とにかく、もう時間がないですが、PV目標達成を目指します。

ご協力ご愛顧のほどよろしくお願いいたします。


@50



posted by specu at 21:10| Comment(0) | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月19日

【経済的自由を実現したらしたいこと】を考えて思ったこと。Think Big Again!

キャンピングカー、海外居住とかよくよく考えてみたら、

「ふつー」

ですよね。

ふつーの人が、宝くじ当たったらどうする的な答え。


頑張って今ブログ、テコ入れしてますがPVは上がらず、むしろ下がってガクッときてます。

壁を突破する直前なのかもしれませんが。

「ふつー」以下。


よくよく考えてみると、

私って、

おカネなくても幸せに生きられるようにできています。

おカネいっぱいあった時も、使うことにあまり興味なかった。

無くなってみると、なんかカタチにしておけばよかったかなと思ったり。

せいぜいクルマ2台あったくらい。

別に高級車でも何でもなく。


さすがに食べ物無い 住むとこないでは困りますが、

安い食材でも自分が美味しく作るスキルがあるので。

あと

図書館があれば、時間あれば読みたい本いくらでもあります。


孤独の耐性もあるというか、独りのほうが気楽でイイ。


逆にもっと、物欲をかきたて、ガツガツ稼ぐヤル気が必要なのかもと思いました。

投機投資は、やってることで自己満足してしまってるのかな。
キッチリ、時間分は稼がして貰わないと 位の気持ちでないと、惰性になってダメなのかなとか。


今、一番の稼ぐモチベーションは子供ですね。

子供の小さいうちに一緒にイロイロな経験がしたい。させたい。

将来的にそれなりにおカネかかる備えもしなきゃとか。

結局、「ふつー」なんですよね。

「ふつー」だと結果も「ふつー」になると思う。

ちょっとその辺よく考えてみようと思いました。

例えば、

飛行機の免許とって、飛行機飛ばす。

コレも「ふつー」か

自分用のクルーザーを作って、世界一周する!
これくらい?

これだと、経済的自由位のカネじゃ全然足りないか。(笑)

たぶん、わかったのは、

もう心で自由達成しているんだ。ってこと。

HondaJet買って専用空港作る 位のワクワクすることを妄想しつつ、

投機家、投資家として、圧倒的な成功をおさめることに尽きる。

そしてその過程が、刺激的で魅力的だということ。



家庭持って、どうも、守りに入って、夢が小さくなった。

同時に、欲深く、トレードが下手くそに。


守ることも大事だが、大きな野望を新たに頑張ることとします。

目線は遠くを見つめて、

まずはトルコリラと大塚家具で

注 資産配分的にはごくごく一部(数%)です ただし状況に応じて突っ込むかも 笑

ブログもとりあえず、10月末、まではやり抜きます。
小銭稼ぎより、このまま成果出せずに辞めるのも悔しい。

でもフォーカスも大事よね。

なんにせよ、法人化のタネ銭。まずそこから。


@51 も書けないかも。。。



posted by specu at 23:13| Comment(0) | 休日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

10/19(金)本日の相場 そろそろ米国市場の顔色みなくていいような

こんばんは。
トルコリラ特集が長くなりすぎ遅くなりました。

ダウ安を受けて

今日の相場

日経平均は、直近安値を試し、ひとまず下ヒゲ陽線。頭はMA5に抑えられ。
反発の目もあるが、ダウが崩れれば下割る可能性が高い。

TOPIXも同様の足。若干前回安値より高い位置なので底入れにも見えなくないのだが。全く自信持てない。

マザーズ指数。こちらは下ヒゲ陽線だが、前回安値より浅い位置。個人投資家は底入れと見てそうな雰囲気。
昨日の高値もそう高くないので超えればインパクトあり。

米国市場の顔色見て、悪いときにより過剰反応して下げるのはもういい加減辞めていい。

中央銀行が買ってるのに、彼らの市場ほど上げてない事実って 謎

保有株はやや下げ。
ま、株は今あるポジで放置かな。上がったら適当に利食いつつ。

為替も
あまり動かない。
基本円売りで、高い所は売りヘッジの戦略はうまくいってますが。

為替見る限りリスクオフでもない感じ。オンでも無いけど。


チョット難しい時期ですね。

トルコリラ円もなかなかスッキリしない。
19.80割れず、95まで戻す動きは、強い。
押したらワタナベが拾う。

売りちと早かったかな?

ま、この後米国時間の市場の動きに引き続き注目します。
毎日見すぎて疲れてしまいましたよ。

週末はゆっくりします。

一週間お疲れ様でした。
良い週末を!!



@52


posted by specu at 20:23| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【トルコリラ円】 ミセスワタナベとの闘い再開宣言! マクロ分析と戦略

変な題名でスイマセン。

相場と戦っても意味ないのは承知ですが、

題名の通りです。

【結論】

から先に言いますと、

インフレ収まらない限りインフレは続き通貨は下落する。
故に
トルコリラ円売り

投資経験者に選ばれているロボアドバイザー「WealthNavi」


なぜかをダラダラ書きます。

先日、敗北宣言で、トルコリラ円ショートから

ロングに転換しましたが、利確し(早すぎ)

再びショートにしました。

理由

1.20円節目で達成感ある

2.インフレ率。

3.エキセントリックな大統領の経済の理屈

の3点です。

 大統領は、 
 ブレーキ踏むべき所アクセル足りない!
 利上げがインフレを進めたという
 謎理論の提唱者
 そしてインフレ率は10%前半だったのが禁断の20%超えた

 ようやっと中銀が24%にサプライズ利上げし(私やられ)たという流れ


2.と3.は
私の以前からのショートの根拠ですが、状況は変わっていません。

引き続き中銀は利上げをできるか。

その後も売ったが、買いの勢いに負けて撤退し、ドテンしましたが、

再度参入するチャンスを伺っていました。





様々なマクロデーター見て根拠付けしようと思ったが、

一種の認知バイアスで自分に有利な情報集めるのは時間のムダと思い一時中断。

売るというのを決めているなら
ポジ取るか取らないか そしてもう取っている

調べて安心しても儲けとは無縁 

ポジションの安心感得た所で、相場は相場。

ワタナベが買い、売りポジ踏まれれば、ワタナベの勝ち

ただですよ、
今後のためにも

危険なインフレ率、

その他指標で
Point of No Return(引き返せない点)はどこか

は、今後の通貨危機でも使えそうなので調べていきたい。

今情報集め中です。


(M3の伸び率に着目したが、もう自分に有利にしか見えなくて、
、別のもっと広い広義流動性のデータ探したが見つからなかったり、
計算とか資料作るより第一報の記事を出すことを優先したかった)

tukey20181019.png



仕方ないので、いくつかの国のマクロ指標を並べ比較してみることに。
ハイパーインフレは過去の歴史のデータはあるにはあるが、今回は見送った。ハンガリーとかドイツ
ハイパーインフレの大先輩ジンバブエドルも経済規模から割愛。

一定以上の経済規模ある「先進国」だと、中銀の運営も常識的で妥当な線でいくので、高インフレにはなりにくいもの。
なのであまり比較対象が無いんですよね

ロシアも2015にウクライナ危機発端の経済制裁他でインフレ進んだが、中銀は教科書通り利上げして落ち着かせることに成功している。
(データ漁ってたらそんな感じだった。)






一番参考になると思ったのが

【アルゼンチン】


かなと。

理由は、
比較的GDPが高く、高インフレ率の先輩。
負債(政府負債GDP比)はトルコより多い。
人口は約半分。

インフレを抑えるために、超引き締め中。
(実質金利は38%と破格だが、インフレ率は生き物なので、統計より現実は進んでいて予想インフレ率が72%超えてると見てるからだと思う。)

数字的には大胆で、インフレ抑える気概が伝わってきます。表面的には。

ただ、ここは汚職役人や警察の話とか、それらが認めて偽札が流通してるというとんでもない話も耳にする。
だからハイパーインフレと聞いて全然驚かなかった。

一方トルコは、そういう酷さは聞かないが独裁の大統領と中銀との対立というか、認識不共有の結果致命的に、利上げペースが遅すぎた。
政策も機能していない。価格統制(値下げ指導)もどこまででき実効性あるか謎。

対国民の一度失った通貨の信用は利上げでは戻らない

というかエルドアン以前でも伝統的に通貨がインフレしているのでそもそも国民は信用してない。

 ワタナベには魅力的に映っても、国民は預金なんてしない。
一般人は金や宝飾品に替え
富裕層は海外の銀行で外貨や株式債券を持ってるだろう

(中国でもインドでも大体そんな感じ。問題は、ワタナベは気にしてない。)

問題は、経済規模が大きく人口も多い。
コレが後々さらに事態を困難にするかもしれないと思ってる。

物価が上がれば仕入れも上がり、仕入債務はインフレで圧縮されるが(借金得)、さらに運転資金が必要になり銀行から借り入れる、
政府は経済を減速させたくないので貸させる。流通するマネーはドンドン増え加速していく。
締めたら経済は大パニック。

事業者とすればインフレもそうだが、金利負担大きくなることと受け取ったカネがインフレで目減りに備えで、利幅を大きく取る
から物価はもっと上がる。

家計からすれば、賃金の上昇<物価の上昇 のスピード差で苦しむ。

倒産でも出たら失業者増え、政府に不満が増え、治安悪化に繋がりかねない。



もう開放系のモード(ポジティブフィードバックループ)に入ってしまっていると思う。

複利の力って微差でも大差になるように、大きなインフレはとんでもないインフレに繋がる。
しきい値がどこかわからないが。

だから中銀は徹底的にインフレを抑えるのが基本。抑えすぎて自壊したのが日本。


国内で外貨との裏レートでの両替

とか

外貨が流通しだしたら赤信号。

紙くずへまっしぐら。

政府は意地でも抑え込むだろうけどね。(その力は今の所ありそう)

構造的にそういうレベルへ超えてしまったと私は見ている。

大木はなかなか倒れないが、倒れる時は大きな音をたてる。

今話題のロボアドバイザーで資産運用「WealthNavi」



今後のベンチマークとして

【イラン】


も乗せた。
隣国、人工は同じくらい、経済は半分。利上げは遅れてる。
今後、このイランのインフレ率も後学のためにトルコと比較して観察していきたい。
違うのは、産油国で形状黒字なこと。

原油価格高騰は、トルコのコスト高と通貨安両面でインフレを底上げしてる
原油価格一服と通貨の戻りでトルコのインフレ率が一服する可能性も否定できない。

これは話題のサウジ、米国、ロシアとか他の産油国の話も絡み複雑だが。。。

コチラはさらにインフレ抑制が遅れてるので、トルコを超えるインフレになることを予想。
原油価格下げは、さらに外貨収入減って危ないのかも。

世界最大の産油国は米国です。
イランとの関係は?
シリアとも絡み何かやってくるかもしれませんね。

で、最後に

【ベネズエラ】


すでにインフレでは旅立った国
コチラも産油国。

原油による収入に頼っていたが、
赤字を通貨増刷で補填。
独裁社会主義の生き残りと言うか亡霊と言うか。

ちょっと杜撰過ぎて。
ソ連崩壊のミニ版みたいな印象。
あまり参考にはならないかな?

ちなみに、北朝鮮はインフレ率55%と。そもそもどれだけこの国に貨幣経済機能してるかという疑問もあるが。
独裁体制はそんな感じ。

トルコも似た匂いはしてます。

トルコクラスの規模の国が24%のインフレ率って相当異常なんです。

で、踊り場だった10%でも高かった。
(のに手を打たず)

GDP成長年率5.2%を大きく超えてる。
(成長ではなく膨張 信用萎めば経済が爆縮する危険も)

それを大胆に抑え込むことをせずに24%←今ここ

なのです。

さらに、経常・貿易赤字国なので常に自国通貨売、外貨買いのフローが。
常に外貨が足りないので介入にも困る。

頼みの綱が、
観光。

外貨獲得の武器。

治安が重要ファクターですが、

利上げによる影響で、実体経済・生活にどう影響するか。
私は社会不安は増さざるを得ないと思います。

政府の締め付け厳しくなると、不満は貯まる一方。
ご飯が食べられない心配に達する所で爆発する。

為替レート
高金利で投機の金が入って上がっても、いずれ決済しなければならず売り圧力。
先日の大暴落も、日本人中心のポジションの崩壊。
今またその力をためています。
今の為替レートの戻りはインフレ抑制にはプラス。
再度下落すれば、インフレは増大。

中銀は金のリザーブ増やしているがコレが何を意味するのか?
(さげどまらない自国通貨を金にかえておいて、いざという時に介入できるよう逃したのかなと)
コレも要注目。

ちなみに年24%のインフレは
1日で-0.66%の価値減少(今は金利も24%なのでプラマイゼロですが)

今日20円のレートだとしたら、翌日19.868に
なんと!10pt以上も下がってるわけです。

そんな通貨買います?
実生活でそんなんだったらどうします?
商売やっててそんな通貨受け取りたいですか?

単純化すると、。
金利とインフレでゼロサムで、
貿易赤字の分だけ実需トルコリラの売りが出てくると言うゲーム。

高金利目当てで寄ってくる外貨 > 実需の売り 

のうちはレートは上がるでしょうが

追い風もらってるのはトルコリラ売り側なんです。

なので、先日の15円台とか激しく突っ込んだ時は買いもいい が、
(私ももってたが、サプライズ利上げで売りポジとともに消えた 泣)

動かなくなったらスワップもらってるようで、名目の為替レートは下がっている。
トルコリラ為替先物とか無いようなので今ひとつ目安がない。

コレはインフレが止まらない限り続く。

インフレ止まれば、当然利下げするでしょう。

好景気でのコントロールされたインフレ状況下での利上げとは全然違う。
(米国のファイナンスもいかがなものかなと思いますけどね。)

ま、そんなこと気にしないのがワタナベなんですが。

クソ株もみんなで買えば上がる

のも相場の真実






【基本戦略】



売り。
20円台は売り。

20円に戻らないようなら戻り売り下がりでポジション増し。
ただし、下で売ると捕まるので注意。ポジション寝ると金利被弾する。

金利高いので突っ込んだ所は買いカバー入れて値幅と金利回収しておきたい。
スクエアにはせず売りポジ優勢を維持


次のトルコ中銀の一手は?

利上げの場合は

マーケットは好感するかもしれませんが、
さらなるインフレの進行に備えてる

と見ます。

しなかった場合、
大きく下げたら売りをポジ持ちつつ、逆に少し買っても良いのかもしれません。
(相場の新規ガッカリ玉は買いの原動力 ロングの投げで落ちた後が熱い)


利下げした場合、無いとは思いますが、サプライズで下げそうだが、利食いのチャンスと見ます。
(大統領主導でなく、インフレ見通しが下がった結果ならばですが)

基本、インフレの根本が解消されるまで売り。

トルコリラ円は反発の上昇はあっても、
インフレが払拭されない限り下落し、下値を更新していく

この見方を負けない限り維持します。
負けたらすぐ撤回。

@53



posted by specu at 18:51| Comment(0) | FX | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【経済的自由を実現したらしたいこと】海外生活するとしたらどこにする?「入門編」

日本をキャンピングカーで回るの次は、

1ヶ月なのか1年なのか、移住なのか。
わかりませんが、旅行ではなく、海外で生活してみたいです。

たぶん日本ぐるっと廻ると、日本で住みたい場所が見つかるかもしれませんが。

選択肢が多い = 選べる自由が広がる

超資産家ではなくとも、経済的自由を得れば、
人生を楽しみ、仕事も楽しんでやれる。
(今でも楽しいけど)

おカネを稼ぐため仕事をして、人生楽しめないのは苦しいです。


トレーダーなら、
ネットが使えれば、どこでも仕事はできる。
ただし、スピード勝負はラグが厳しいと思われる。

なんならローカルの株式市場にメインにしたって良い。

ただ私の語学力だとちと辛い。
(ヤル気はいつもあるのですが、文書読むのが3倍疲れます)


候補地


【マレーシア】


・東京との時差 -1時間(遅い)


・昨日のマクロ分析で、高評価。
・金融マーケットのシンガポールが近い。
・食べ物好き。インド・中華・マレー料理ループで全く苦にならない。
・果物うまい安い。
・英語が使える
・経済発展かつ人口増加
・土地は未開拓のジャングルがある


・通貨がマイナー
・政治がやや不安(大統領高齢かつ 後任が汚職で今の状況)
・常に暑い
 
【Malaysia Airlines】


【タイ】


・東京との時差 -2時間(遅い)


・雰囲気が好き


・金融は微妙
・タイ語字読めない
・日本人多そう かつ 良い噂を聞かない
・最近行ってない
・暑い

【香港】



・東京との時差 -1時間(遅い)


・日本に近い
・深圳に近い
・ネットもメインランドと違い規制がない
・金融マーケット
・英語 北京語が使える
・いつ行っても、雰囲気が好き


・中国の影響力の増大
・不動産高い
・インフラ老朽化
・台風の破壊力
・暑い

【ニュージーランド】



・東京との時差 +3時間(早い)


・地政学リスクが少ない
・自然がいっぱい
・英語が使える
・四季がある


・金融マーケット的には小さい
・自然災害が日本と同じで多い(温泉はありそう)


・まだ行ったことない
・食事が合うか
(たぶんどこでも中華あるからOK)


【まとめ】



仕事考えると【香港】

でも経済的自由達成したんだから、もっと冒険したい。

となると、
今の所

◎本命【マレーシア】
○対抗【ニュージーランド】要調査

って感じでしょうか?

他には【カナダ】とか?
ヨーロッパは物価高いイメージだけどまず旅行しないとわからないですね。


@54
ニュージーランド航空
posted by specu at 01:32| Comment(0) | 休日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする